2020年09月09日

Communicate

TURN の追加 IP アドレスを強制

Genesysは、Force TURN機能専用の領域ごとに既存のIPアドレスのプールに17個の新しいIPアドレスを追加し、アドレスプールを最大26個にします。既存の9個のIPアドレスを持つForce TURN機能を使用しているお客様は、その地域の追加の17個のIPアドレスにアクセスできるようファイアウォールを構成する必要があります。 2020年10月21日新しい IP アドレスがアクティブになったとき。詳細については、次を参照してください。 Force TURN 機能を使用する 

Contact Center

YAMLファイルからArchitectフローを作成

管理者とコンタクトセンターのマネージャーは、YAML(マークアップ言語ではないYAML)を使用してArchitectフローを定義できるようになりました。この機能を使用すると、UIを使用してフローを作成するプロセスがあまり便利でない場合に、特定のユースケースをより適切に管理できます。詳細については、次を参照してください。開発者センターのYAMLを使用してアーキテクトフローを定義 およびアーキー

パフォーマンスビューからカスタムPDFレポートを作成

コンタクトセンターのマネージャーとスーパーバイザーは、パフォーマンスビューからカスタムPDFレポートを作成できるようになりました。マネージャーは、ダウンロードしたレポートをコンタクトセンターの他のユーザーと共有し、コンタクトセンターのパフォーマンスをさらに分析することができます。詳細については、 ビューデータをエクスポートするをご覧ください。

廃止予定

分析ユーザー詳細エンドポイントAPIクエリ間隔の変更

2020年12月09日、GenesysはAnalytics User Detail Endpoint API(/api/v2/analytics/users/details/query)を変更し、過去(今日を含む)の35日間までの間隔開始日のクエリを許可します。詳細については、次を参照してください。分析ユーザー詳細エンドポイントAPIクエリ間隔の変更

分析会話詳細エンドポイント APIクエリ間隔の変更

2020年12月09日、Genesysは分析会話詳細エンドポイントAPI(/api/v2/analytics/conversations/details/query)を変更し、過去(今日を含む)の35日間までの間隔開始日のクエリを許可します。詳細については、次を参照してください。分析会話詳細エンドポイント API クエリ間隔の変更

分析会話詳細エンドポイントAPIクエリ変更ごとの最大レコード数

2020年12月09日、Genesysは分析会話詳細エンドポイントAPI(/api/v2/analytics/conversations/details/query)を変更し、クエリあたり最大10,000件のレコードを返します。詳細については、次を参照してください。分析カンバセーション詳細エンドポイントAPIクエリ変更ごとの最大レコード数