2017年06月28日


コンタクトセンター

音声インタラクションのための画面共有

エージェントは、音声対話中に顧客のデスクトップまたはアプリケーション表示できるようになりました。詳細については、 画面共有について。画面共有とコブラウズ機能の比較については、 画面共有対共同ブラウズ機能 マトリックス

Architectでのコールフローに対するコールデータ アクション 

管理者とコンタクトセンターの管理者は、コールフローでコール データ アクションを使用して、カスタムデータアクション統合から顧客に関する追加情報を取得できるようになりました。 Eメールフローとコールフローの両方が、カスタムデータアクションとSalesforceデータアクションにアクセスできるようになりました。この機能により、PureCloudはEメールと音声のやりとりを適切なエージェントまたはキューにより効率的にルーティングできます。 詳細については、 コール データ アクションについて

統合

Salesforceデータアクションのコール データ アクション

Salesforceデータアクション統合は、インバウンド、アウトバウンド、およびキュー内のコールフローをサポートするようになりました。詳細については、 Salesforceデータアクション統合でデータアクションを使用する