2017年3月15日

プラットフォーム

Collaborate機能のためのAPI

次のようなコラボレーション機能用の新しいAPIリソースが利用可能です ユーザー、グループ、プロファイル、および場所。 詳細については、Developer Center サイト内の Users 及び Groups をご覧下さい。

Contact Center

無効レポートの処理 

ヒストリカルレポートについて、そのスケジュール実行が2回連続で失敗に終わった場合に、当該レポートを無効化する機能を実装しております。 ユーザーは、レポートエディターでレポートパラメーターを表示および変更してから、レポートを再実行できます。 詳細については、Troubleshoot reports をご覧下さい。

サービスレベル計算におけるコールバック調整

インバウンドのインタラクションに対してコールバックの選択肢を提供するキューにおいて、サービスレベルの計算は以前と変わりませんが、コールバックを放棄インタラクションをカウントしないようになりました。 詳細については、リソースセンター内、用語集セクションの service level をご覧下さい。