2019年5月8日

Contact Center

パフォーマンスビューの新しい[接続]列

コンタクトセンターの管理者は、DNISなどの特定の場所で発生したインタラクションの数を[DNISパフォーマンス]、[キューパフォーマンス]、および[エージェントキュー詳細]ビューで表示できるようになりました。 新しい[接続]列を使用すると、管理者はキューごとにその場所に最初に入力したインタラクションの数を正確に数えることができます。 詳細については、 DNISパフォーマンスビュー、DNISパフォーマンス詳細ビュー、 キューパフォーマンスサマリビュー、 キューパフォーマンス詳細ビュー、そして エージェントキュー詳細ビューをご覧ください。