2019年03月13日


プラットフォーム

全地域のアクセス制御

新しいアクセス制御機能は現在、すべての地域で利用可能です。この機能は、ユーザー、キュー、フロー、管理ユニット、キャンペーン、連絡先リストなどのオブジェクトを分類するために使用される部門を導入し、組織内のリストを呼び出しません。部門により、管理者はオブジェクトのセットにより詳細な権限を適用でき、特定のオブジェクトを表示、編集、作成、削除するアクセス権を持つユーザーをより詳細に制御できます。アクセス制御を使用すると、対話、記録、プレゼンス履歴、監査データなどのトランザクションオブジェクトを表示できるユーザーに、詳細な権限を付与することもできます。 この機能には エッジとメディア層 バージョン1.0.0.7828以降。詳細については、 アクセス制御の重要な概念 そして アクセス制御についてをご覧ください。

グループに役割を割り当てる

管理者は、役割をグループに割り当てることができるようになりました。この機能は、割り当てられたロールに関連付けられたすべての権限をグループのすべてのメンバーに付与し、管理者がユーザーのセットに権限調整をすばやく提供できるようにします。詳細については、 グループに役割を割り当てるをご覧ください。