前提条件

 以下の権限

  • Routing > Queue > Join
  • Routing > Queue > View

エージェントは、スーパーバイザに加えて、機能するキューを指定できます。 エージェントはキューをアクティブにし、後で必要に応じて、または権限が許す限り、特定のキューの動作を停止することができます。 

メモ: 
  • あなたまたはあなたのスーパーバイザーは、キューをアクティブ化して、キューに入ったときにどのキューが使用可能かを判断する必要があります。
  • キューは部門を認識します。別の部門からキューをアクティブ化することはできません。

アクティブおよび利用可能なキューリストにアクセスしてキューを指定するには、次の手順を実行します。

  1. ユーザー設定からキューをアクティブにするをクリックします。 [アクティブ] および [使用可能なキュー] リストが表示されます。
  1. キューをアクティブにするには、有効にするをクリックします。 結果を見るには、をクリックしてください。
  2. キューをアクティブにするには、有効にするをクリックします。 結果を見るには、をクリックしてください。

 メモ:   各リストに表示されているキューをフィルタするには、キューを検索するボックスに文字列を入力することができます。

 

これらのリストには、ログイン中のエージェントがメンバーになっているキューが表示されます。 Active Queuesリストのキューは、On Queueステータスを選択した後に作業するキューです。 キューをアクティブにしたり、非アクティブにしたりしても、キューのメンバーシップは変わりません。