キュー管理

前提条件

 以下の権限

  • ルーティング &gt ; キュー &gt ; 追加、 編集、 削除する、 参加する、そして 見る
  • Architect &gt ; UI &gt ; 見る

Architectでプロンプトを編集または表示するには、次の権限が必要です(Whisperオーディオ用)

  • Architect &gt ; UserPrompt &gt ; 見る
  • Architect &gt ; UserPrompt &gt ; 編集

Whisperオーディオ機能には Edgeとメディア層 バージョン1.0.0.7252以降が必要です。

 以下の権限

  • ルーティング >>>> 追加 (キューを作成するため)
  • ルーティング >>>> 編集 (キューの構成とメンバーシップを編集するため)
  • ルーティング >>>> 消去 (キューを削除するため)
  • ルーティング >>>> 加入 (キューに参加するため)
  • ルーティング >>>> 意見 (キューを表示するため)
  • ルーティング >> QueueManager >> 管理 (キューメンバーシップを変更するため)
  • Architect &gt ; UI &gt ; 見る

Architectでプロンプトを編集または表示するには、次の権限が必要です(Whisperオーディオ用)

  • Architect &gt ; UserPrompt &gt ; 見る
  • Architect &gt ; UserPrompt &gt ; 編集

キューはインタラクションの「待ち回線」です。 エージェントは[キュー中]のステータスを選択すると、割り当てられているキューを受ける事ができます。 組織管理者キューの設定を作成するなど組織全体の音声とチャット チャンネルのキューを管理します。 

ノート: 
  • 組織は最大5000のキューを追加できます。
  • メンバーシップは、キューごとに5,000メンバーに制限されています。
  • キュー名を複製することはできません。 各キュー名は一意である必要があります。
  • キュー名にアスタリスクを含めることはできません。 
  • を持っているユーザー ルーティング >> QueueMember >> 管理 許可はありますが、 ルーティング >> >> 編集 権限、キューメンバーシップのみを管理できます。

キューについては、以下の記事で概説されているタスクを参照してください。

タスク    説明
キューを作成 音声チャネルとチャットチャネルの動作としきい値レベル、キューメンバーシップ、後処理コード、ルーティング設定など、組織全体の音声チャネルとチャットチャネルの両方のキューを作成および構成します。
キューを編集または削除する 動作およびしきい値レベルの編集、キュー内のメンバーの追加または削除、後処理コードの追加または削除、およびルーティング設定の変更 
手動割り当てを有効にする

キュー内の待機インタラクションをオンキューエージェントに手動で割り当てられるようにします。 スーパーバイザーが手動でインタラクションを割り当てることも、適切な権限を持つエージェントがキューから待機インタラクションを引き出すこともできます。