通話ルールの日時形式


呼び出し規則を定義するとき 連絡先リストの列 相対時間コンパレータを使用して条件を設定する退出は、連絡先列を空白にするか、ここにリストされている形式のいずれかで日時を入力します。

フォーマット
yyyy-MM-dd 2017-07-15
yyyy-MM-ddTHH:mm 2017-07-15T15:45
yyyy-MM-ddTHH:mmZ 2017-07-15T15:45Z
yyyy-MM-ddTHH:mm + HH:mm 2017-07-15T15:45 + 5:00
yyyy-MM-ddTHH:mm-HH:mm 2017-07-15T15:45-5:00
yyyy-MM-ddTHH:mm:ss 2017-07-15T15:45:00
yyyy-MM-ddTHH:mm:ssZ 2017-07-15T15:45:00Z
yyyy-MM-ddTHH:mm:ss + HH:mm 2017-07-15T15:45:00 + 5:00
yyyy-MM-ddTHH:mm:ss-HH:mm 2017-07-15T15:45:00-5:00
yyyy-MM-ddTHH:mm:ss.SSS 2017-07-15T15:45:00.000
yyyy-MM-ddTHH:mm:ss.SSSZ 2017-07-15T15:45:00.000Z
yyyy-MM-ddTHH:mm:ss.SSS + HH:mm 2017-07-15T15:45:00.000 + 5:00
yyyy-MM-ddTHH:mm:ss.SSS-HH:mm 2017-07-15T15:45:00.000-5:00

どこ:

T 時間値に先行します。時間を持つ値はすべてTで始まる必要があります。

Z =時間の値は、イギリスのグリニッジ、またはUTC時間です。

+ = タイムゾーンオフセットは、イギリスのグリニッジの東です。

– = タイムゾーンオフセットは、イギリスのグリニッジの西です。

yyyy = 4桁の年

んん = 2桁の月、01〜12

dd = 2桁の日、01 – 31

HH = 2桁の時間、00〜23

んん = 2桁の分、00〜59

ss = 2桁の秒、00 – 59

SSS = 3桁のミリ秒、000〜999