前のメニュー アクション


発信者に前のメニューに転送するオプションを提供するには、[前のメニュー]アクションを使用します。この操作は、メニュー選択やタスクシーケンスで使用できます。メニュー選択のアクションを使用するとき、Architect が DTMF および音声認識などの追加設定を提供します。その他のメニュー選択設定の詳細については、Suggested contentを参照してください。

説明
名前フィールド

アクションの識別名を入力してください。ここで入力したラベルになりますコール フロー構造に表示されるアクションの名前。