ユーザー定義(OAuth)信任状タイプのワークフロー


注意:この記事は、Web サービス データアクション統合に適用されます。

次の図は、ユーザー定義 (OAuth) 資格情報の種類を使用する Web サービス データ アクション統合のカスタムアクションのワークフローを示しています。詳細については、 資格情報の種類 そして ユーザー定義 (OAuth) 資格情報の種類の使用方法

  1. 統合によって、設定された資格情報を持つ認証アクションが実行されます。
  2. 認証アクションは、認証エンドポイントを呼び出し、応答を受信します。
  3. カスタムアクションは、認証応答フィールドを参照して、 authResponse.<field name>.
  4. 統合は、解決済みのカスタムアクションを実行します。 authResponse 変数。

ユーザー定義 (OAuth) 資格情報タイプのワークフロー

統合について詳しくは、以下を参照してください。 Web サービス データアクションの統合について