バージョン1.0.0.8670 – 2019年12月04日


Genesysは、オンプレミス展開のEdgeおよびMedia Tierバージョン1.0.0.8670で回帰を発見しました。回帰は、クラウド展開( PureCloud VoiceおよびBYOC Cloud)には影響しません。
  • Genesysは、オンプレミス展開の自動更新を停止しました 2019年12月13日.
  • 既にバージョン1.0.0.8670にアップグレードされたオンプレミス展開は、そのままにすることを選択できます。
  • バージョン1.0.0.8670は、クラウド展開のアクティブな自動更新バージョンのままです。
  • 新しいエッジおよびメディア層バージョンは、クラウドとオンプレミスの両方の展開のために、新年の後に利用可能になります。

手動および自動更新の有無

  • Genesysは、すべての地域で、 2019年12月05日.
  • Genesys 、上のすべての地域で自動更新を有効にしました 2019年12月11日、ただし、オンプレミス展開の自動更新を停止しました MM月dd日.
  • 自動更新は、組織が定義したメンテナンス期間中に10日間にわたってカスタマーにロールアウトされます。

機能強化と修正

  • WebRTC電話トランクのデフォルトセキュリティメソッド値をTLSv1.2に更新しました。
  • ときに、リモート呼び出し側がリングバックが聞こえていない解決族リングの問題ステーション応答183及びSDPと。
  • ボイスメールにルーティングされたインバウンド音声コールに対して、ボイスメールアプリケーションがファクス検出を正しく処理しない問題を解決しました。
  • speakTo変更どこコールの問題を解決しまし相談相手両当事者がお互いに話している間、演奏保留音で結果を。
  • 日本向けコール分析モデルの更新(ja-JP)。