2019年1月2日

Contact Center

新規キュー詳細ビュー

コンタクトセンターの管理者は、新しいキューインタラクション詳細ビューおよびキューエージェント詳細ビューで、エージェントとキューのインタラクションに関するデータを表示できるようになりました。 これらのビューにより、コンタクトセンターのマネージャーは、リアルタイムのエージェントメトリックを含むキューのパフォーマンスについてより多くの洞察を得ることができ、必要に応じてキュー上のエージェントをアクティブ化できます。 詳細については、 キューアクティビティの概要ビュー そして キューアクティビティ詳細ビュー. 

「キュー」ビューは「キューのパフォーマンス要約」ビューにリダイレクトします 

コンタクトセンターマネージャは、[パフォーマンス]> [キュー]をクリックすると、従来の[キュー]ビューではなく、[キューパフォーマンスの概要]ビューが表示されるようになりました。 キューパフォーマンスの概要ビューは、すべてのキューベースのパフォーマンスビューへのアクセスを提供します。これには、従来のキュービューよりも多くの情報、機能、およびカスタマイズが含まれています。 キューベースのパフォーマンスビューには、[キューアクティビティ]ビュー、新しい[キューインタラクション詳細]ビュー、[キューエージェント詳細]ビューがあります。 マネージャはオプションで従来のキュービューに戻ることができます。 詳細については、 キュービューの概要。 

「キューのアクティブ化」パネルの機能強化

「キューのアクティブ化」パネルに、新しい検索バーと更新されたユーザーインターフェースがあります。 これらの機能強化 エージェントがキューに対して自分自身をすばやく簡単にアクティブ化または非アクティブ化できるようにします。 詳しい情報については、作業するキューの選択を参照して下さい。